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<title>IN THE オーディオスタイル</title>

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<modified>2010-03-07T05:48:33Z</modified>
<tagline>昼間は仕事、夜は家族の相手、時間がなくてゆっくりショッピングができないお父さん。だけど、たまの一人の時間くらい、自分の好きな音楽にどっぷり包まれて、日々の疲れを癒したい。そんな忙しいお父さんたちのために、お気に入りのピュアオーディオを選び抜きました。休憩時間や家族が寝静まったあとに暖かいコーヒーでも飲みながら、ゆったりとネットショッピングを楽しんでもらえることをコンセプトとした、音楽に至福を感じている野郎によるサイトです。</tagline>
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<copyright>Copyright (c) 2010, IN THE オーディオスタイル</copyright>


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<title>パイオニア 7.1ch AVアンプ VSA-LX52</title>
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<summary type="text/plain">
<![CDATA[<p>■ 最新のHDMI™伝送回路には、高性能なシリコンイメージ社製ICを採用。さらにVSA-LX52では、 HDMI™伝送におけるジッターの影響を最小化する独自の高音質技術、PQLS機能のマルチチャンネル化を実現しました。</p>

<p>「PQLS マルチサラウンド」対応パイオニア製ブルーレイディスクプレーヤーと接続すれば、極めて高純度なマルチチャンネル音声（LPCM）の伝送が可能。マスターサウンドならではの濃密なデータによる音像の定位感、立体感、クリア感など、余すところなく再現します。</p>

<p>■ デジタル/アナログ高精度PLL※ を新開発。D/Aコンバーターの直前部に配置し、音質に影響を与えるジッターと位相ノイズを低減しています。</p>

<p>PLLの開発においては、パイオニアのノウハウを凝縮したフィードバック回路をIC内部に構成。さらに、対応周波数をオーディオ用マスタークロック帯に絞り込むチューニングを行うことで、さらなる音質の向上を図りました。</p>

<p>■ 極めて高精度な自動音場補正を可能にする「Advanced MCACC」（定在波制御対応）を搭載。測定結果やグラフは、多彩なGUI画面で表示します。さらに、デザインを一新した専用PCアプリケーションを使って、残響特性の３次元グラフ表示などを行うことが可能です。</p>

<p>また、低域の位相のズレを解消するパイオニア独自の革新的技術「フェイズコントロール」を搭載。マルチチャンネル再生のための理想的な環境を実現します。</p>

<p>■ マスターサウンドのロスレス再生が可能な最新のサラウンドフォーマット ドルビー TrueHD/DTS-HD マスターオーディオに対応した高性能デコーダーを搭載。また、ドルビーデジタルの機能を大幅に拡張したドルビーデジタル プラスやDTS-HD ハイレゾリューションオーディオはもちろん、DTS EXPRESSやドルビーデジタルEX、DTS 96/24、地上・BSデジタル放送のMPEG-2 AACなど多彩なフォーマットにもフル対応しています。</p>

<p>■ パワーアンプ部には、伝送径路及びパワートレインを最短化し、ノイズの発生やパワーロスを抑え、クリアな信号伝送を実現する「ダイレクト エナジー デザイン」を採用。さらに音質面では、より高いジッター耐性とローノイズ化を実現するウォルフソン社製「ΔΣ型192kHz/24bit D/Aコンバーター（WM8728）」をはじめ、高剛性「トランスタビライザー」など、厳選されたパーツにより隅々まで高音質化を徹底追求しています。</p>

<p>■ THX Ultraの基幹技術を継承し、通常の家庭環境（約13畳までのリビング）での利用を想定したHome THX規格「THX Select2」に、最新のボリウムコントロール技術THX Loudness Plusを追加。これによりボリウムの大小にかかわらず、最新映画館の音響をそのまま家庭環境で再現することが可能となりました。</p>

<p>■ 圧縮音源の音質補正技術として定評のある「A.S.R（アドバンスド・サウンドレトリバー）」が、2chオーディオからマルチチャンネル対応に進化。これによりPCやポータブルプレーヤーの再生だけでなく、マルチチャンネル音声によるテレビ放送やDVD再生などにも威力を発揮。奥行き感や重厚感、立体感にあふれたサラウンド再生を実現します。</p>

<p>■ ブロードバンド経由のストリーム配信やダウンロード再生用配信など、さまざまなメディアで高音質なマルチチャンネル再生が楽しめる「WMA9 Pro（Windows Media Audio 9 Professional）」 対応デコーダー搭載。PCとS/PDIF（IEC60958 基準デジタルインターフェイス）で接続することにより、最大768kbpsで高品位なマルチチャンネルオーディオを楽しむことができます。</p>

<p>■ 通常のサラウンドで再現する移動感や音源位置の感覚などは、左右の耳で感じる音圧の差によって知覚されます。パイオニアは独自の技術により、この聴感上の違いを左右2本のフロントスピーカーのみで再現することを可能にしました。</p>

<p>従来のような音を加工してつくるバーチャルサラウンドの疑似感覚とはまったく異なる次元の音場を創出。原音の周波数特性を変えることなく、左右の耳で感じる音圧の差を再現しているため極めてリアルで、より自然なサラウンド感を実現しました。これにより聴感上の違和感がなく長時間の視聴でも聴き疲れすることなく、また音質的な加工をしていないため、より高音質な再生を可能にしています。</p>

<p>「フロントサラウンド・アドバンス」には、ピンポイントでサービスエリアを設定し、より高いサラウンド効果を実現する「フォーカスモード」と複数の人数でも楽しめる「ワイドモード」の2つのモードを搭載しています。</p>

<p>■ ブルーレイディスクをはじめ最新の音と映像のフルデジタル伝送を可能にするHDMI™伝送回路には、高性能なシリコンイメージ社製ICを採用。Deep Color、"x.v.Color"※をサポートし、30/36bit 4：4：4（フル帯域）の緻密な色情報による、より自然で美しい映像を再現します。</p>

<p>■ 新開発の高性能「デジタルビデオコンバーター」には、480iアナログビデオ入力信号のI/P変換を行う「PureCinema™」回路をはじめ、480i/pの入力信号を1080p信号までアップスケーリングが可能なAnchor Bay Technologies社製高画質「ビデオスケーラー」など、多彩な高画質変換機能を搭載。アナログビデオ入力信号もすべてHDMI™端子からの高画質な映像出力が可能です。</p>]]>

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<dc:subject>PIONEER</dc:subject>
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<![CDATA[<p>■ 最新のHDMI™伝送回路には、高性能なシリコンイメージ社製ICを採用。さらにVSA-LX52では、 HDMI™伝送におけるジッターの影響を最小化する独自の高音質技術、PQLS機能のマルチチャンネル化を実現しました。</p>

<p>「PQLS マルチサラウンド」対応パイオニア製ブルーレイディスクプレーヤーと接続すれば、極めて高純度なマルチチャンネル音声（LPCM）の伝送が可能。マスターサウンドならではの濃密なデータによる音像の定位感、立体感、クリア感など、余すところなく再現します。</p>

<p>■ デジタル/アナログ高精度PLL※ を新開発。D/Aコンバーターの直前部に配置し、音質に影響を与えるジッターと位相ノイズを低減しています。</p>

<p>PLLの開発においては、パイオニアのノウハウを凝縮したフィードバック回路をIC内部に構成。さらに、対応周波数をオーディオ用マスタークロック帯に絞り込むチューニングを行うことで、さらなる音質の向上を図りました。</p>

<p>■ 極めて高精度な自動音場補正を可能にする「Advanced MCACC」（定在波制御対応）を搭載。測定結果やグラフは、多彩なGUI画面で表示します。さらに、デザインを一新した専用PCアプリケーションを使って、残響特性の３次元グラフ表示などを行うことが可能です。</p>

<p>また、低域の位相のズレを解消するパイオニア独自の革新的技術「フェイズコントロール」を搭載。マルチチャンネル再生のための理想的な環境を実現します。</p>

<p>■ マスターサウンドのロスレス再生が可能な最新のサラウンドフォーマット ドルビー TrueHD/DTS-HD マスターオーディオに対応した高性能デコーダーを搭載。また、ドルビーデジタルの機能を大幅に拡張したドルビーデジタル プラスやDTS-HD ハイレゾリューションオーディオはもちろん、DTS EXPRESSやドルビーデジタルEX、DTS 96/24、地上・BSデジタル放送のMPEG-2 AACなど多彩なフォーマットにもフル対応しています。</p>

<p>■ パワーアンプ部には、伝送径路及びパワートレインを最短化し、ノイズの発生やパワーロスを抑え、クリアな信号伝送を実現する「ダイレクト エナジー デザイン」を採用。さらに音質面では、より高いジッター耐性とローノイズ化を実現するウォルフソン社製「ΔΣ型192kHz/24bit D/Aコンバーター（WM8728）」をはじめ、高剛性「トランスタビライザー」など、厳選されたパーツにより隅々まで高音質化を徹底追求しています。</p>

<p>■ THX Ultraの基幹技術を継承し、通常の家庭環境（約13畳までのリビング）での利用を想定したHome THX規格「THX Select2」に、最新のボリウムコントロール技術THX Loudness Plusを追加。これによりボリウムの大小にかかわらず、最新映画館の音響をそのまま家庭環境で再現することが可能となりました。</p>

<p>■ 圧縮音源の音質補正技術として定評のある「A.S.R（アドバンスド・サウンドレトリバー）」が、2chオーディオからマルチチャンネル対応に進化。これによりPCやポータブルプレーヤーの再生だけでなく、マルチチャンネル音声によるテレビ放送やDVD再生などにも威力を発揮。奥行き感や重厚感、立体感にあふれたサラウンド再生を実現します。</p>

<p>■ ブロードバンド経由のストリーム配信やダウンロード再生用配信など、さまざまなメディアで高音質なマルチチャンネル再生が楽しめる「WMA9 Pro（Windows Media Audio 9 Professional）」 対応デコーダー搭載。PCとS/PDIF（IEC60958 基準デジタルインターフェイス）で接続することにより、最大768kbpsで高品位なマルチチャンネルオーディオを楽しむことができます。</p>

<p>■ 通常のサラウンドで再現する移動感や音源位置の感覚などは、左右の耳で感じる音圧の差によって知覚されます。パイオニアは独自の技術により、この聴感上の違いを左右2本のフロントスピーカーのみで再現することを可能にしました。</p>

<p>従来のような音を加工してつくるバーチャルサラウンドの疑似感覚とはまったく異なる次元の音場を創出。原音の周波数特性を変えることなく、左右の耳で感じる音圧の差を再現しているため極めてリアルで、より自然なサラウンド感を実現しました。これにより聴感上の違和感がなく長時間の視聴でも聴き疲れすることなく、また音質的な加工をしていないため、より高音質な再生を可能にしています。</p>

<p>「フロントサラウンド・アドバンス」には、ピンポイントでサービスエリアを設定し、より高いサラウンド効果を実現する「フォーカスモード」と複数の人数でも楽しめる「ワイドモード」の2つのモードを搭載しています。</p>

<p>■ ブルーレイディスクをはじめ最新の音と映像のフルデジタル伝送を可能にするHDMI™伝送回路には、高性能なシリコンイメージ社製ICを採用。Deep Color、"x.v.Color"※をサポートし、30/36bit 4：4：4（フル帯域）の緻密な色情報による、より自然で美しい映像を再現します。</p>

<p>■ 新開発の高性能「デジタルビデオコンバーター」には、480iアナログビデオ入力信号のI/P変換を行う「PureCinema™」回路をはじめ、480i/pの入力信号を1080p信号までアップスケーリングが可能なAnchor Bay Technologies社製高画質「ビデオスケーラー」など、多彩な高画質変換機能を搭載。アナログビデオ入力信号もすべてHDMI™端子からの高画質な映像出力が可能です。</p>]]>

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<title>パイオニア 7ch AVアンプ SC-LX72</title>
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<modified>2010-02-24T14:13:05Z</modified>
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<summary type="text/plain">
<![CDATA[<p>■ ICEpower.社との共同開発による「ダイレクト エナジーHDアンプ」が、パイオニアの音響技術でより高性能に進化。専用にカスタムチューニングされた電源コンデンサーや、高品位マイカコンデンサーをはじめ、構造面、パーツ面ともに磨きをかけ、低域の量感や中域の艶やかさ、瞬発力など格段に向上しました。</p>

<p>さらに、全チャンネル同時出力性能もアップ。 SC-LX82で同時出力770W、SC-LX72では700Wという、従来方式のハイエンドクラスを遙かに凌駕する高性能を獲得し、最新HDフォーマットならではの緻密で豊かな音場空間の拡がりを忠実に描ききります。</p>

<p>■ 極めて高精度な自動音場補正を行う「Advanced MCACC」と、接続されたすべてのスピーカーの正確な位相制御を行う「フルバンド・フェイズコントロール」。この2つの革新的な技術の相乗効果により、理想のマルチチャンネル環境を創出する独自の機能が、さらに高精度な調整を実現。</p>

<p>■ HDMI™伝送におけるジッターの影響を最小化する独自の高音質技術、「PQLS」機能のマルチチャンネル化を実現。「PQLS」機能対応パイオニア製ブルーレイディスクプレーヤーとの接続で、極めて高純度なマルチチャンネル音声の伝送が可能です。コンテンツに収録された微細な音までも忠実に再現し、音像の定位感、立体感、クリア感を際立たせます。</p>

<p>■ すべてのデジタル入力に対しても徹底したジッターの低減を追求。業務用通信機器に使われる高精度な水晶発振器「ハイアキュラシーマスタークロック」により、時間軸のブレを最小限に抑え、リアルで臨場感あふれる音場を再現します。さらにSC-LX82では「SRC（サンプリングレートコンバーター）」も搭載。更なるジッターの低減を実現しています。</p>

<p>■ パイオニア独自のフィードバック回路をIC内部に構成したデジタル/アナログ高精度PLLをD/Aコンバーターの直前部に配置。HDMI™接続以外のデジタル入力に対してもジッターと位相ノイズの低減を図っています。</p>

<p>■ 高級オーディオやプロ用機器で定評のあるウォルフソン社製高性能D/Aコンバーターをはじめ、フリースケール社製DSP 2基による「2デジタルコアエンジン」など高音質パーツを随所に採用。さらに、パワー部を鋼板でシールドしてプリ部と分離したセパレート構造や「3次元スペースフレーム」、高剛性「トランススタビライザー」など、筐体設計から信号処理・伝送径路の細部にまでわたり高音質化を貫きました。</p>

<p>■ ドルビー TrueHD/DTS-HD マスターオーディオに対応した高性能デコーダーを搭載。ドルビー デジタル プラスやDTS-HD ハイレゾリューションオーディオ、DTS EXPRESSなど最新フォーマットにもフル対応しています。</p>

<p>■ Home THXシステムの最新音量制御技術、THX Loudness Plusに対応。SC-LX82では、その最高規格「THX Ultra 2 Plus」に準拠。</p>

<p>■ 数々の名作アルバムを手がけ、世界的に有名な英国の名プロデューサーGeorge Martin卿がロンドン郊外に創設した世界最高峰の録音スタジオ、「Air Studios」のエンジニアとのチューニングセッションを実施。プロのサウンドエンジニアも認める音質に仕上げました。</p>

<p>■ 圧縮音源の音質補正技術として定評のある「A.S.R（アドバンスド・サウンドレトリバー）」が、2ch オーディオからマルチチャンネル対応に進化。これ によりPCやポータブルプレーヤーの再生だけでなく、マルチチャンネル音声によるテレビ放送やDVD再生などにも威力を発揮。奥行き感や重厚感、立体感にあふれたサラウンド再生を実現します。</p>

<p>■ 480iアナログビデオ入力信号のI/P変換を行う「PureCinema™」回路をはじめ、480i/p の入力信号を1080p信号までアップスケーリングが可能なAnchorBay Technologies社製高画質「ビデオスケーラー」など、多彩な高画質変換機能を搭載。アナログビデオ入力信号もすべてHDMITM端子から出力が可能です。</p>

<p>■ ブルーレイディスクをはじめ最新の音と映像のフルデジタル伝送を可能にするHDMI™伝送回路には、高性能なシリコンイメージ社製ICを採用。Deep Color、"x.v.Color"をサポートし、30/36bit 4：4：4（フル帯域）の緻密な色情報による、より自然で美しい映像を再現します。</p>]]>

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<dc:subject>PIONEER</dc:subject>
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<![CDATA[<p>■ ICEpower.社との共同開発による「ダイレクト エナジーHDアンプ」が、パイオニアの音響技術でより高性能に進化。専用にカスタムチューニングされた電源コンデンサーや、高品位マイカコンデンサーをはじめ、構造面、パーツ面ともに磨きをかけ、低域の量感や中域の艶やかさ、瞬発力など格段に向上しました。</p>

<p>さらに、全チャンネル同時出力性能もアップ。 SC-LX82で同時出力770W、SC-LX72では700Wという、従来方式のハイエンドクラスを遙かに凌駕する高性能を獲得し、最新HDフォーマットならではの緻密で豊かな音場空間の拡がりを忠実に描ききります。</p>

<p>■ 極めて高精度な自動音場補正を行う「Advanced MCACC」と、接続されたすべてのスピーカーの正確な位相制御を行う「フルバンド・フェイズコントロール」。この2つの革新的な技術の相乗効果により、理想のマルチチャンネル環境を創出する独自の機能が、さらに高精度な調整を実現。</p>

<p>■ HDMI™伝送におけるジッターの影響を最小化する独自の高音質技術、「PQLS」機能のマルチチャンネル化を実現。「PQLS」機能対応パイオニア製ブルーレイディスクプレーヤーとの接続で、極めて高純度なマルチチャンネル音声の伝送が可能です。コンテンツに収録された微細な音までも忠実に再現し、音像の定位感、立体感、クリア感を際立たせます。</p>

<p>■ すべてのデジタル入力に対しても徹底したジッターの低減を追求。業務用通信機器に使われる高精度な水晶発振器「ハイアキュラシーマスタークロック」により、時間軸のブレを最小限に抑え、リアルで臨場感あふれる音場を再現します。さらにSC-LX82では「SRC（サンプリングレートコンバーター）」も搭載。更なるジッターの低減を実現しています。</p>

<p>■ パイオニア独自のフィードバック回路をIC内部に構成したデジタル/アナログ高精度PLLをD/Aコンバーターの直前部に配置。HDMI™接続以外のデジタル入力に対してもジッターと位相ノイズの低減を図っています。</p>

<p>■ 高級オーディオやプロ用機器で定評のあるウォルフソン社製高性能D/Aコンバーターをはじめ、フリースケール社製DSP 2基による「2デジタルコアエンジン」など高音質パーツを随所に採用。さらに、パワー部を鋼板でシールドしてプリ部と分離したセパレート構造や「3次元スペースフレーム」、高剛性「トランススタビライザー」など、筐体設計から信号処理・伝送径路の細部にまでわたり高音質化を貫きました。</p>

<p>■ ドルビー TrueHD/DTS-HD マスターオーディオに対応した高性能デコーダーを搭載。ドルビー デジタル プラスやDTS-HD ハイレゾリューションオーディオ、DTS EXPRESSなど最新フォーマットにもフル対応しています。</p>

<p>■ Home THXシステムの最新音量制御技術、THX Loudness Plusに対応。SC-LX82では、その最高規格「THX Ultra 2 Plus」に準拠。</p>

<p>■ 数々の名作アルバムを手がけ、世界的に有名な英国の名プロデューサーGeorge Martin卿がロンドン郊外に創設した世界最高峰の録音スタジオ、「Air Studios」のエンジニアとのチューニングセッションを実施。プロのサウンドエンジニアも認める音質に仕上げました。</p>

<p>■ 圧縮音源の音質補正技術として定評のある「A.S.R（アドバンスド・サウンドレトリバー）」が、2ch オーディオからマルチチャンネル対応に進化。これ によりPCやポータブルプレーヤーの再生だけでなく、マルチチャンネル音声によるテレビ放送やDVD再生などにも威力を発揮。奥行き感や重厚感、立体感にあふれたサラウンド再生を実現します。</p>

<p>■ 480iアナログビデオ入力信号のI/P変換を行う「PureCinema™」回路をはじめ、480i/p の入力信号を1080p信号までアップスケーリングが可能なAnchorBay Technologies社製高画質「ビデオスケーラー」など、多彩な高画質変換機能を搭載。アナログビデオ入力信号もすべてHDMITM端子から出力が可能です。</p>

<p>■ ブルーレイディスクをはじめ最新の音と映像のフルデジタル伝送を可能にするHDMI™伝送回路には、高性能なシリコンイメージ社製ICを採用。Deep Color、"x.v.Color"をサポートし、30/36bit 4：4：4（フル帯域）の緻密な色情報による、より自然で美しい映像を再現します。</p>]]>

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<title>パイオニア 7ch AVアンプ SC-LX82</title>
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<modified>2010-02-24T14:05:44Z</modified>
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<![CDATA[<p>■ ICEpower.社との共同開発による「ダイレクト エナジーHDアンプ」が、パイオニアの音響技術でより高性能に進化。専用にカスタムチューニングされた電源コンデンサーや、高品位マイカコンデンサーをはじめ、構造面、パーツ面ともに磨きをかけ、低域の量感や中域の艶やかさ、瞬発力など格段に向上しました。</p>

<p>さらに、全チャンネル同時出力性能もアップ。 SC-LX82で同時出力770W、SC-LX72では700Wという、従来方式のハイエンドクラスを遙かに凌駕する高性能を獲得し、最新HDフォーマットならではの緻密で豊かな音場空間の拡がりを忠実に描ききります。</p>

<p>■ 極めて高精度な自動音場補正を行う「Advanced MCACC」と、接続されたすべてのスピーカーの正確な位相制御を行う「フルバンド・フェイズコントロール」。この2つの革新的な技術の相乗効果により、理想のマルチチャンネル環境を創出する独自の機能が、さらに高精度な調整を実現。</p>

<p>■ HDMI™伝送におけるジッターの影響を最小化する独自の高音質技術、「PQLS」機能のマルチチャンネル化を実現。「PQLS」機能対応パイオニア製ブルーレイディスクプレーヤーとの接続で、極めて高純度なマルチチャンネル音声の伝送が可能です。コンテンツに収録された微細な音までも忠実に再現し、音像の定位感、立体感、クリア感を際立たせます。</p>

<p>■ すべてのデジタル入力に対しても徹底したジッターの低減を追求。業務用通信機器に使われる高精度な水晶発振器「ハイアキュラシーマスタークロック」により、時間軸のブレを最小限に抑え、リアルで臨場感あふれる音場を再現します。さらにSC-LX82では「SRC（サンプリングレートコンバーター）」も搭載。更なるジッターの低減を実現しています。</p>

<p>■ パイオニア独自のフィードバック回路をIC内部に構成したデジタル/アナログ高精度PLLをD/Aコンバーターの直前部に配置。HDMI™接続以外のデジタル入力に対してもジッターと位相ノイズの低減を図っています。</p>

<p>■ 高級オーディオやプロ用機器で定評のあるウォルフソン社製高性能D/Aコンバーターをはじめ、フリースケール社製DSP 2基による「2デジタルコアエンジン」など高音質パーツを随所に採用。さらに、パワー部を鋼板でシールドしてプリ部と分離したセパレート構造や「3次元スペースフレーム」、高剛性「トランススタビライザー」など、筐体設計から信号処理・伝送径路の細部にまでわたり高音質化を貫きました。</p>

<p>■ ドルビー TrueHD/DTS-HD マスターオーディオに対応した高性能デコーダーを搭載。ドルビー デジタル プラスやDTS-HD ハイレゾリューションオーディオ、DTS EXPRESSなど最新フォーマットにもフル対応しています。</p>

<p>■ Home THXシステムの最新音量制御技術、THX Loudness Plusに対応。SC-LX82では、その最高規格「THX Ultra 2 Plus」に準拠。</p>

<p>■  数々の名作アルバムを手がけ、世界的に有名な英国の名プロデューサーGeorge Martin卿がロンドン郊外に創設した世界最高峰の録音スタジオ、「Air Studios」のエンジニアとのチューニングセッションを実施。プロのサウンドエンジニアも認める音質に仕上げました。</p>

<p>■ 圧縮音源の音質補正技術として定評のある「A.S.R（アドバンスド・サウンドレトリバー）」が、2ch オーディオからマルチチャンネル対応に進化。これ によりPCやポータブルプレーヤーの再生だけでなく、マルチチャンネル音声によるテレビ放送やDVD再生などにも威力を発揮。奥行き感や重厚感、立体感にあふれたサラウンド再生を実現します。</p>

<p>■ 480iアナログビデオ入力信号のI/P変換を行う「PureCinema™」回路をはじめ、480i/p の入力信号を1080p信号までアップスケーリングが可能なAnchorBay Technologies社製高画質「ビデオスケーラー」など、多彩な高画質変換機能を搭載。アナログビデオ入力信号もすべてHDMITM端子から出力が可能です。</p>

<p>■ ブルーレイディスクをはじめ最新の音と映像のフルデジタル伝送を可能にするHDMI™伝送回路には、高性能なシリコンイメージ社製ICを採用。Deep Color、"x.v.Color"をサポートし、30/36bit 4：4：4（フル帯域）の緻密な色情報による、より自然で美しい映像を再現します。</p>]]>

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<![CDATA[<p>■ ICEpower.社との共同開発による「ダイレクト エナジーHDアンプ」が、パイオニアの音響技術でより高性能に進化。専用にカスタムチューニングされた電源コンデンサーや、高品位マイカコンデンサーをはじめ、構造面、パーツ面ともに磨きをかけ、低域の量感や中域の艶やかさ、瞬発力など格段に向上しました。</p>

<p>さらに、全チャンネル同時出力性能もアップ。 SC-LX82で同時出力770W、SC-LX72では700Wという、従来方式のハイエンドクラスを遙かに凌駕する高性能を獲得し、最新HDフォーマットならではの緻密で豊かな音場空間の拡がりを忠実に描ききります。</p>

<p>■ 極めて高精度な自動音場補正を行う「Advanced MCACC」と、接続されたすべてのスピーカーの正確な位相制御を行う「フルバンド・フェイズコントロール」。この2つの革新的な技術の相乗効果により、理想のマルチチャンネル環境を創出する独自の機能が、さらに高精度な調整を実現。</p>

<p>■ HDMI™伝送におけるジッターの影響を最小化する独自の高音質技術、「PQLS」機能のマルチチャンネル化を実現。「PQLS」機能対応パイオニア製ブルーレイディスクプレーヤーとの接続で、極めて高純度なマルチチャンネル音声の伝送が可能です。コンテンツに収録された微細な音までも忠実に再現し、音像の定位感、立体感、クリア感を際立たせます。</p>

<p>■ すべてのデジタル入力に対しても徹底したジッターの低減を追求。業務用通信機器に使われる高精度な水晶発振器「ハイアキュラシーマスタークロック」により、時間軸のブレを最小限に抑え、リアルで臨場感あふれる音場を再現します。さらにSC-LX82では「SRC（サンプリングレートコンバーター）」も搭載。更なるジッターの低減を実現しています。</p>

<p>■ パイオニア独自のフィードバック回路をIC内部に構成したデジタル/アナログ高精度PLLをD/Aコンバーターの直前部に配置。HDMI™接続以外のデジタル入力に対してもジッターと位相ノイズの低減を図っています。</p>

<p>■ 高級オーディオやプロ用機器で定評のあるウォルフソン社製高性能D/Aコンバーターをはじめ、フリースケール社製DSP 2基による「2デジタルコアエンジン」など高音質パーツを随所に採用。さらに、パワー部を鋼板でシールドしてプリ部と分離したセパレート構造や「3次元スペースフレーム」、高剛性「トランススタビライザー」など、筐体設計から信号処理・伝送径路の細部にまでわたり高音質化を貫きました。</p>

<p>■ ドルビー TrueHD/DTS-HD マスターオーディオに対応した高性能デコーダーを搭載。ドルビー デジタル プラスやDTS-HD ハイレゾリューションオーディオ、DTS EXPRESSなど最新フォーマットにもフル対応しています。</p>

<p>■ Home THXシステムの最新音量制御技術、THX Loudness Plusに対応。SC-LX82では、その最高規格「THX Ultra 2 Plus」に準拠。</p>

<p>■  数々の名作アルバムを手がけ、世界的に有名な英国の名プロデューサーGeorge Martin卿がロンドン郊外に創設した世界最高峰の録音スタジオ、「Air Studios」のエンジニアとのチューニングセッションを実施。プロのサウンドエンジニアも認める音質に仕上げました。</p>

<p>■ 圧縮音源の音質補正技術として定評のある「A.S.R（アドバンスド・サウンドレトリバー）」が、2ch オーディオからマルチチャンネル対応に進化。これ によりPCやポータブルプレーヤーの再生だけでなく、マルチチャンネル音声によるテレビ放送やDVD再生などにも威力を発揮。奥行き感や重厚感、立体感にあふれたサラウンド再生を実現します。</p>

<p>■ 480iアナログビデオ入力信号のI/P変換を行う「PureCinema™」回路をはじめ、480i/p の入力信号を1080p信号までアップスケーリングが可能なAnchorBay Technologies社製高画質「ビデオスケーラー」など、多彩な高画質変換機能を搭載。アナログビデオ入力信号もすべてHDMITM端子から出力が可能です。</p>

<p>■ ブルーレイディスクをはじめ最新の音と映像のフルデジタル伝送を可能にするHDMI™伝送回路には、高性能なシリコンイメージ社製ICを採用。Deep Color、"x.v.Color"をサポートし、30/36bit 4：4：4（フル帯域）の緻密な色情報による、より自然で美しい映像を再現します。</p>]]>

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<title>パイオニア 10ch AVアンプ SC-LX90</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://audio.inthestyle.net/entry/006443.php" />
<modified>2010-01-24T13:44:43Z</modified>
<issued>2010-01-24T13:33:23Z</issued>
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<created>2010-01-24T13:33:23Z</created>
<summary type="text/plain">
<![CDATA[<p>プロスタジオで体感するサウンドを再現するために、マルチチャンネルアンプに求められるものは何か。パイオニアでは、これまでのアプローチとしてプロスタジオのモニタリングの手法（MCACC）と独自のフェイズコントロール技術を採り入れることで、再生環境で求められる理想の状態を再現することを可能にしてきました。</p>

<p>しかし、それだけではマルチチャンネルアンプの最も基本的な性能である、全チャンネル同時駆動能力に対する課題を完全にクリアすることはできませんでした。なぜなら、従来のアナログA、ABクラスの技術では、限られた筐体のスペースでこれまで以上に出力を高めようとすれば放熱設計の限界を生じてしまうからです。</p>

<p>そこでパイオニアは、独自にclassDの手法を導入した「ダイレクトエナジーHDアンプ」を採用することにより、この限界を超える10ch・1400W同時出力という画期的な高出力を実現。マスターサウンドの感動をありのままに再現するという「アドバンスドマルチチャンネルステレオフォニック思想」に一段と磨きをかけ、かつてないサウンドの領域へとさらなる進化を果たしています。</p>

<p>■ 10ch・1400W同時出力、低歪率0.05％を達成。独自の多重帰還型「ダイレクトエナジーHDアンプ」を搭載。</p>

<p>■ 筐体内を鋼板で完全分離し、プリアンプ部とパワーアンプ部の完全セパレート化を実現した「ウルトラリジッド・セパレーテッドコンストラクション」。</p>

<p>■ パワーアンプ専用シャーシを内包し、グラウンドを最適化した絶縁二重構造「インシュレーテッド・デュアルシャーシ」。</p>

<p>■ 各機能ブロックごとにクリーンな電源供給を実現する「完全独立パワーサプライ設計」。</p>

<p>■ 高性能な3DSPによる高精度32bit処理「3デジタル コア エンジン」を搭載。</p>

<p>■ 次世代光ディスクのフォーマットに対応した最新の「ドルビー TrueHD＆DTS-HD マスターオーディオ対応デコーダー」搭載。</p>

<p>■ パイオニア独自のスピーカー位相補正技術「フルバンド・フェイズコントロール」。</p>

<p>■ 理想のマルチチャンネル再生環境を実現「Advanced MCACC」。</p>

<p>■ DeepColor、"x.v.Color"、「KURO LINK」にも対応した、最新のフルデジタル伝送を実現する「HDMI™」装備。</p>

<p>■ ウォルフソン社製 最新型フラッグシップD/Aコンバーター「WM8741」採用。</p>

<p>■ 「I/P変換＆ビデオスケーラー」機能も搭載、高性能「デジタルビデオコンバーター」。</p>

<p>■ LANに接続し、家庭内ネットワーク環境上でのPC音源やAVコンテンツが楽しめる「Home Media Gallery」機能。</p>

<p>■ 独立OSDによるマルチゾーンオペレーションに対応。</p>

<p>■ THX、ITU-R対応、多彩な10chアンプセッティングを実現。</p>]]>

</summary>

<dc:subject>PIONEER</dc:subject>
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<![CDATA[<p>プロスタジオで体感するサウンドを再現するために、マルチチャンネルアンプに求められるものは何か。パイオニアでは、これまでのアプローチとしてプロスタジオのモニタリングの手法（MCACC）と独自のフェイズコントロール技術を採り入れることで、再生環境で求められる理想の状態を再現することを可能にしてきました。</p>

<p>しかし、それだけではマルチチャンネルアンプの最も基本的な性能である、全チャンネル同時駆動能力に対する課題を完全にクリアすることはできませんでした。なぜなら、従来のアナログA、ABクラスの技術では、限られた筐体のスペースでこれまで以上に出力を高めようとすれば放熱設計の限界を生じてしまうからです。</p>

<p>そこでパイオニアは、独自にclassDの手法を導入した「ダイレクトエナジーHDアンプ」を採用することにより、この限界を超える10ch・1400W同時出力という画期的な高出力を実現。マスターサウンドの感動をありのままに再現するという「アドバンスドマルチチャンネルステレオフォニック思想」に一段と磨きをかけ、かつてないサウンドの領域へとさらなる進化を果たしています。</p>

<p>■ 10ch・1400W同時出力、低歪率0.05％を達成。独自の多重帰還型「ダイレクトエナジーHDアンプ」を搭載。</p>

<p>■ 筐体内を鋼板で完全分離し、プリアンプ部とパワーアンプ部の完全セパレート化を実現した「ウルトラリジッド・セパレーテッドコンストラクション」。</p>

<p>■ パワーアンプ専用シャーシを内包し、グラウンドを最適化した絶縁二重構造「インシュレーテッド・デュアルシャーシ」。</p>

<p>■ 各機能ブロックごとにクリーンな電源供給を実現する「完全独立パワーサプライ設計」。</p>

<p>■ 高性能な3DSPによる高精度32bit処理「3デジタル コア エンジン」を搭載。</p>

<p>■ 次世代光ディスクのフォーマットに対応した最新の「ドルビー TrueHD＆DTS-HD マスターオーディオ対応デコーダー」搭載。</p>

<p>■ パイオニア独自のスピーカー位相補正技術「フルバンド・フェイズコントロール」。</p>

<p>■ 理想のマルチチャンネル再生環境を実現「Advanced MCACC」。</p>

<p>■ DeepColor、"x.v.Color"、「KURO LINK」にも対応した、最新のフルデジタル伝送を実現する「HDMI™」装備。</p>

<p>■ ウォルフソン社製 最新型フラッグシップD/Aコンバーター「WM8741」採用。</p>

<p>■ 「I/P変換＆ビデオスケーラー」機能も搭載、高性能「デジタルビデオコンバーター」。</p>

<p>■ LANに接続し、家庭内ネットワーク環境上でのPC音源やAVコンテンツが楽しめる「Home Media Gallery」機能。</p>

<p>■ 独立OSDによるマルチゾーンオペレーションに対応。</p>

<p>■ THX、ITU-R対応、多彩な10chアンプセッティングを実現。</p>]]>

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<title>ONKYO BASE-V20HD 2.1chシアターパッケージ</title>
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<modified>2010-01-06T14:13:16Z</modified>
<issued>2010-01-06T14:07:43Z</issued>
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<created>2010-01-06T14:07:43Z</created>
<summary type="text/plain">
<![CDATA[<p>単品AVセンターによる2.1chシアターパッケージ</p>

<p>単独で使用するAVセンターとしても高い実力を発揮するコンパクトAVセンターを中心にフラッグシップ直系のサブウーファー、小口径ながらも量感のある音場を再生するサテライトスピーカーを組み合わせた他にまったく類を見ない2.1ch構成のホームシアターパッケージです。</p>

<p>スピーカーシステムは美しい天然木のナチュラルな突き板仕上げと、高光沢ピアノ仕上げからインテリアやライフスタイルに合わせて選択できます。</p>

<p>高級単品AVセンターで開発された「Theater-Dimensional」モードは、フロントのスピーカーだけで明瞭なセリフの再現と包み込むような実像感あふれる5.1chバーチャルサラウンド音場が実現。</p>

<p>ブルーレイディスクのサラウンド規格へのフル対応や最新のハイビジョンTVとのシステム連動機能など現在オンキヨーが持つ最先端技術を惜しみなく投入しました。</p>

<p>■ 防振対策を徹底した5.1chアンプ搭載AVセンター<br />
■ 銅バスプレートを採用したグランド電位の安定化技術、フロントチャンネルに特許技術回路「VLSC」など培われた音質技術を投入<br />
■ AERO ACOUSTIC DRIVE技術を投入したフラッグシップモデル直系サブウーファー<br />
■ A-OMFモノコックウーファー＆バランスドームツィーター高性能サテライトスピーカー<br />
■ バーチャルサラウンド機能「Theater-Dimensional」＆「DTSサラウンドセンセーション」<br />
■ HDMI ver.1.3a対応および主要メーカーのハイビジョンTVとシステム連動を可能にする「RI HD」<br />
■ ブルーレイディスク「HDサラウンド」に対応｜地上・BSデジタル放送に対応するAACデコーダーなど従来のサラウンド規格にもフル対応<br />
■ オートスピーカーセットアップ「Audyssey 2EQ」<br />
■ 小音量時にサラウンド効果を高める「Audyssey Dynamic EQ」<br />
■ MP3などの圧縮された音楽ファイルをより良い音で楽しむミュージックオプティマイザー<br />
■ 5.1chへの発展に対応するスピーカー端子<br />
■ 7種類のオンキヨーオリジナルリスニングモード<br />
</p>]]>

</summary>

<dc:subject>ONKYO</dc:subject>
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<![CDATA[<p>単品AVセンターによる2.1chシアターパッケージ</p>

<p>単独で使用するAVセンターとしても高い実力を発揮するコンパクトAVセンターを中心にフラッグシップ直系のサブウーファー、小口径ながらも量感のある音場を再生するサテライトスピーカーを組み合わせた他にまったく類を見ない2.1ch構成のホームシアターパッケージです。</p>

<p>スピーカーシステムは美しい天然木のナチュラルな突き板仕上げと、高光沢ピアノ仕上げからインテリアやライフスタイルに合わせて選択できます。</p>

<p>高級単品AVセンターで開発された「Theater-Dimensional」モードは、フロントのスピーカーだけで明瞭なセリフの再現と包み込むような実像感あふれる5.1chバーチャルサラウンド音場が実現。</p>

<p>ブルーレイディスクのサラウンド規格へのフル対応や最新のハイビジョンTVとのシステム連動機能など現在オンキヨーが持つ最先端技術を惜しみなく投入しました。</p>

<p>■ 防振対策を徹底した5.1chアンプ搭載AVセンター<br />
■ 銅バスプレートを採用したグランド電位の安定化技術、フロントチャンネルに特許技術回路「VLSC」など培われた音質技術を投入<br />
■ AERO ACOUSTIC DRIVE技術を投入したフラッグシップモデル直系サブウーファー<br />
■ A-OMFモノコックウーファー＆バランスドームツィーター高性能サテライトスピーカー<br />
■ バーチャルサラウンド機能「Theater-Dimensional」＆「DTSサラウンドセンセーション」<br />
■ HDMI ver.1.3a対応および主要メーカーのハイビジョンTVとシステム連動を可能にする「RI HD」<br />
■ ブルーレイディスク「HDサラウンド」に対応｜地上・BSデジタル放送に対応するAACデコーダーなど従来のサラウンド規格にもフル対応<br />
■ オートスピーカーセットアップ「Audyssey 2EQ」<br />
■ 小音量時にサラウンド効果を高める「Audyssey Dynamic EQ」<br />
■ MP3などの圧縮された音楽ファイルをより良い音で楽しむミュージックオプティマイザー<br />
■ 5.1chへの発展に対応するスピーカー端子<br />
■ 7種類のオンキヨーオリジナルリスニングモード<br />
</p>]]>

</content>
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<title>ONKYO HTX-22HD 2.1chスピーカーセット</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://audio.inthestyle.net/entry/002227.php" />
<modified>2009-12-30T06:13:51Z</modified>
<issued>2009-12-30T06:08:31Z</issued>
<id>tag:audio.inthestyle.net,2009://7.2227</id>
<created>2009-12-30T06:08:31Z</created>
<summary type="text/plain">
<![CDATA[<p>■ HDMI ver.1.3a&ハイビジョンTVとシステム連動するRI HD搭載</p>

<p>HTXシリーズは5.1chサラウンドアンプ内蔵サブウーファーとフロントスピーカーだけの最高にシンプルで、最高に新しい本格技術を搭載したシアターパッケージ。高品位な低音増強技術など単品スピーカーやアンプで開発され培われた音質技術とバーチャルサラウンド技術を確かに投入して高精細な薄型TVにふさわしい、最新のシアターパッケージを実現しています。</p>

<p>サラウンドアンプは背面に豊富な入出力端子を装備。デジタル TVやDVDプレーヤー、iPodなど多彩なメディアと接続してホームエンターテイメントの幅を広げることができます。HTX-22HDは、ハイビジョン TVとのシステムリンクやブルーレイディスクへ対応するロングライフ仕様など、オンキヨーシアターシリーズのコンセプトを進化させたHTXシリーズの上位モデルです。<br />
	<br />
■ ケース内コンポーネント思想を踏襲してノイズ対策を徹底した5.1chサラウンドアンプ内蔵サブウーファー部<br />
■ 銅バスプレートを採用したグランド電位の安定化技術、フロントチャンネルに特許技術回路「VLSC」など培われた音質技術を投入<br />
■ 24bit/192kHz D/Aコンバーターを搭載、ピュアなアナログ変換を実現<br />
■ 大口径16ｃｍOMF振動板ウーファー＆AERO ACOUSTIC DRIVE技術を投入したサブウーファー。豊かで明瞭な1クラス上の超低音を再現<br />
■ ラウンドフォルムを採用、音のディテールを緻密に再現するA-OMFウーファー＆バランスドームツィーターフロントスピーカー<br />
■ バーチャルサラウンド機能「Theater-Dimensional」＆「DTSサラウンドセンセーション」<br />
■ HDMI ver.1.3a対応および主要メーカーのハイビジョンTVとシステム連動を可能にする「RI HD」<br />
■ ブルーレイディスク「HDサラウンド」に対応<br />
■ 地上・ BSデジタル放送に対応するAACデコーダーなど従来のサラウンド規格にもフル対応<br />
■ オートスピーカーセットアップ「Audyssey 2EQ」<br />
■ 小音量時にサラウンド効果を高める「Audyssey Dynamic EQ」<br />
■ MP3などの圧縮された音楽ファイルをより良い音で楽しむミュージックオプティマイザー<br />
■ 5.1chへの発展に対応するスピーカー端子<br />
■ 7種類のオンキヨーオリジナルリスニングモード</p>

<p>■ TVのリモコンでシステム連動</p>

<p>HTX-22HDには最先端のインターフェースHDMI端子を活用した「RI HD」機能を搭載し、最新のハイビジョンTVとのシステムリンク（連動）を実現しました。TVのGUI画面でホームシアターの音声出力切換えを選択すれば、TV音声の消音、ホームシアター機器の電源ONなどのシステム連動が TVのリモコンひとつで操作することができます。</p>

<p>もちろんボリューム調整などの主要操作も可能です。フルスペックハイビジョン（1080p）や、ブルーレイディスクに収録される「36bit ディープカラー」映像まで伝送できる仕様も装備しています。「36bit ディープカラー」は現行ハイビジョンの色深度「24bit フルカラー」を超える次世代の映像記録方式として注目されています。また、色空間も従来のsRGBを超える「x.v.Color」に対応しています。<br />
	<br />
■ ブルーレイディスク「HDサラウンド」に対応</p>

<p>「ドルビーTrueHD」は転送レートが18Mbps、最大192kHzのサンプリング周波数による高精細な音声規格で、圧縮前のデータに完全復元できる画期的な「ロスレス」方式を採用。従来の圧縮・復元（デコード）方式とは一線を画したリアルなサラウンド再生を可能にしました。</p>

<p>「ドルビー TrueHD」のマークが入ったモデルは「ドルビーデジタルプラス」および従来のドルビー音声規格にも対応しています。また「DTS-HDマスターオーディオ」は転送レートが最大24.5Mbps、最大192kHzのサンプリング周波数によるロスレス方式を採用した音声規格です。「DTS-HDマスターオーディオ」のマークが入ったモデルは「DTS-HDハイレゾリューションオーディオ」および従来のDTS音声規格にも対応しています。<br />
	<br />
■ 民生用オーディオとして世界初搭載。DTSサラウンドセンセーション</p>

<p>HTX-22HDには民生用オーディオとして世界初の「DTSサラウンドセンセーション」を搭載しました。 DTSサラウンドセンセーションは人間の感覚に変化をもたらす重要な聴覚心理情報を頭部伝達関数の概念と理論に基づいて処理し、2つのスピーカーでより自然な本格的３次元サウンドをリスナーに提供できる最先端の技術です。</p>

<p>2ch音源でも広い音場とセンターチャンネルの安定した音像定位を改善する「Soundstage Expansion」機能を持ちます。</p>]]>

</summary>

<dc:subject>ONKYO</dc:subject>
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<![CDATA[<p>■ HDMI ver.1.3a&ハイビジョンTVとシステム連動するRI HD搭載</p>

<p>HTXシリーズは5.1chサラウンドアンプ内蔵サブウーファーとフロントスピーカーだけの最高にシンプルで、最高に新しい本格技術を搭載したシアターパッケージ。高品位な低音増強技術など単品スピーカーやアンプで開発され培われた音質技術とバーチャルサラウンド技術を確かに投入して高精細な薄型TVにふさわしい、最新のシアターパッケージを実現しています。</p>

<p>サラウンドアンプは背面に豊富な入出力端子を装備。デジタル TVやDVDプレーヤー、iPodなど多彩なメディアと接続してホームエンターテイメントの幅を広げることができます。HTX-22HDは、ハイビジョン TVとのシステムリンクやブルーレイディスクへ対応するロングライフ仕様など、オンキヨーシアターシリーズのコンセプトを進化させたHTXシリーズの上位モデルです。<br />
	<br />
■ ケース内コンポーネント思想を踏襲してノイズ対策を徹底した5.1chサラウンドアンプ内蔵サブウーファー部<br />
■ 銅バスプレートを採用したグランド電位の安定化技術、フロントチャンネルに特許技術回路「VLSC」など培われた音質技術を投入<br />
■ 24bit/192kHz D/Aコンバーターを搭載、ピュアなアナログ変換を実現<br />
■ 大口径16ｃｍOMF振動板ウーファー＆AERO ACOUSTIC DRIVE技術を投入したサブウーファー。豊かで明瞭な1クラス上の超低音を再現<br />
■ ラウンドフォルムを採用、音のディテールを緻密に再現するA-OMFウーファー＆バランスドームツィーターフロントスピーカー<br />
■ バーチャルサラウンド機能「Theater-Dimensional」＆「DTSサラウンドセンセーション」<br />
■ HDMI ver.1.3a対応および主要メーカーのハイビジョンTVとシステム連動を可能にする「RI HD」<br />
■ ブルーレイディスク「HDサラウンド」に対応<br />
■ 地上・ BSデジタル放送に対応するAACデコーダーなど従来のサラウンド規格にもフル対応<br />
■ オートスピーカーセットアップ「Audyssey 2EQ」<br />
■ 小音量時にサラウンド効果を高める「Audyssey Dynamic EQ」<br />
■ MP3などの圧縮された音楽ファイルをより良い音で楽しむミュージックオプティマイザー<br />
■ 5.1chへの発展に対応するスピーカー端子<br />
■ 7種類のオンキヨーオリジナルリスニングモード</p>

<p>■ TVのリモコンでシステム連動</p>

<p>HTX-22HDには最先端のインターフェースHDMI端子を活用した「RI HD」機能を搭載し、最新のハイビジョンTVとのシステムリンク（連動）を実現しました。TVのGUI画面でホームシアターの音声出力切換えを選択すれば、TV音声の消音、ホームシアター機器の電源ONなどのシステム連動が TVのリモコンひとつで操作することができます。</p>

<p>もちろんボリューム調整などの主要操作も可能です。フルスペックハイビジョン（1080p）や、ブルーレイディスクに収録される「36bit ディープカラー」映像まで伝送できる仕様も装備しています。「36bit ディープカラー」は現行ハイビジョンの色深度「24bit フルカラー」を超える次世代の映像記録方式として注目されています。また、色空間も従来のsRGBを超える「x.v.Color」に対応しています。<br />
	<br />
■ ブルーレイディスク「HDサラウンド」に対応</p>

<p>「ドルビーTrueHD」は転送レートが18Mbps、最大192kHzのサンプリング周波数による高精細な音声規格で、圧縮前のデータに完全復元できる画期的な「ロスレス」方式を採用。従来の圧縮・復元（デコード）方式とは一線を画したリアルなサラウンド再生を可能にしました。</p>

<p>「ドルビー TrueHD」のマークが入ったモデルは「ドルビーデジタルプラス」および従来のドルビー音声規格にも対応しています。また「DTS-HDマスターオーディオ」は転送レートが最大24.5Mbps、最大192kHzのサンプリング周波数によるロスレス方式を採用した音声規格です。「DTS-HDマスターオーディオ」のマークが入ったモデルは「DTS-HDハイレゾリューションオーディオ」および従来のDTS音声規格にも対応しています。<br />
	<br />
■ 民生用オーディオとして世界初搭載。DTSサラウンドセンセーション</p>

<p>HTX-22HDには民生用オーディオとして世界初の「DTSサラウンドセンセーション」を搭載しました。 DTSサラウンドセンセーションは人間の感覚に変化をもたらす重要な聴覚心理情報を頭部伝達関数の概念と理論に基づいて処理し、2つのスピーカーでより自然な本格的３次元サウンドをリスナーに提供できる最先端の技術です。</p>

<p>2ch音源でも広い音場とセンターチャンネルの安定した音像定位を改善する「Soundstage Expansion」機能を持ちます。</p>]]>

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<title>ONKYO HTX-11X 2.1chスピーカーセット</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://audio.inthestyle.net/entry/002223.php" />
<modified>2009-12-29T02:58:04Z</modified>
<issued>2009-12-29T02:54:13Z</issued>
<id>tag:audio.inthestyle.net,2009://7.2223</id>
<created>2009-12-29T02:54:13Z</created>
<summary type="text/plain">
<![CDATA[<p>TVと組み合わせて手軽に音質アップ。HTXベーシックモデル。</p>

<p>HTXシリーズは、5.1chサラウンドアンプ内蔵サブウーファーとフロントスピーカー2本だけで本格的なシアター再生が楽しめる、最高にシンプルなホームシアターシステムです。高品位な低音増強技術など単品スピーカーやアンプで開発され培われた音質技術とバーチャルサラウンド技術を投入して高精細な薄型TVにふさわしいシアタークオリティを実現しています。</p>

<p>サラウンドアンプは背面に豊富な入出力端子を装備。デジタル TVやDVDプレーヤー、iPodなど多彩なメディアと接続してホームエンターテイメントの幅を広げることができます。HTX-11Xは、HTXシリーズのベーシックモデルです。</p>

<p>最先端のスピーカー振動板「A-OMFモノコックコーン」を搭載してクリアさと量感を併せ持つ低音再生を追求、ドラマや映画の臨場感をさらにスケールアップしました。本格シアター技術を凝縮した高性能システムで、ハイビジョンTVの迫力をさらに増大させたいユーザーへ提案いたします。<br />
	<br />
■ ケース内コンポーネント思想を踏襲してノイズ対策を徹底した5.1chサラウンドアンプ内蔵サブウーファー部<br />
■ グランド電位の安定化技術など培われた音質技術を投入<br />
■ デジタルノイズを大幅に抑制する特許技術回路「VLSC」搭載。音の実在感や音場再現を飛躍的に向上<br />
■ 大口径16ｃｍOMF振動板ウーファー＆AERO ACOUSTIC DRIVE技術を投入したサブウーファー。豊かで明瞭な1クラス上の超低音を再現<br />
■ フロントスピーカーのウーファー振動板には、高級単品スピーカーで開発された「A-OMFモノコックコーン」を搭載。ラウンドフォルムを採用し、音のディテールを緻密に再現するバランスドームツィーターも搭載<br />
■ オンキヨー製のDVDプレーヤーやiPodドックとシステム連動が可能なRI端子を装備<br />
■ 「ドルビーデジタル」「DTS」や地上・BSデジタル放送の音声規格「AAC」デコーダーも搭載<br />
■ あらゆる2ch音源を5.1chに拡張再生するドルビープロロジックⅡモード<br />
■ アンプ部は5.1ch分のアンプを搭載しているのでスピーカーの追加でより本格的な5.1ch環境にシステムアップが可能<br />
■ 6種類のオンキヨーオリジナルリスニングモード</p>]]>

</summary>

<dc:subject>ONKYO</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://audio.inthestyle.net/">
<![CDATA[<p>TVと組み合わせて手軽に音質アップ。HTXベーシックモデル。</p>

<p>HTXシリーズは、5.1chサラウンドアンプ内蔵サブウーファーとフロントスピーカー2本だけで本格的なシアター再生が楽しめる、最高にシンプルなホームシアターシステムです。高品位な低音増強技術など単品スピーカーやアンプで開発され培われた音質技術とバーチャルサラウンド技術を投入して高精細な薄型TVにふさわしいシアタークオリティを実現しています。</p>

<p>サラウンドアンプは背面に豊富な入出力端子を装備。デジタル TVやDVDプレーヤー、iPodなど多彩なメディアと接続してホームエンターテイメントの幅を広げることができます。HTX-11Xは、HTXシリーズのベーシックモデルです。</p>

<p>最先端のスピーカー振動板「A-OMFモノコックコーン」を搭載してクリアさと量感を併せ持つ低音再生を追求、ドラマや映画の臨場感をさらにスケールアップしました。本格シアター技術を凝縮した高性能システムで、ハイビジョンTVの迫力をさらに増大させたいユーザーへ提案いたします。<br />
	<br />
■ ケース内コンポーネント思想を踏襲してノイズ対策を徹底した5.1chサラウンドアンプ内蔵サブウーファー部<br />
■ グランド電位の安定化技術など培われた音質技術を投入<br />
■ デジタルノイズを大幅に抑制する特許技術回路「VLSC」搭載。音の実在感や音場再現を飛躍的に向上<br />
■ 大口径16ｃｍOMF振動板ウーファー＆AERO ACOUSTIC DRIVE技術を投入したサブウーファー。豊かで明瞭な1クラス上の超低音を再現<br />
■ フロントスピーカーのウーファー振動板には、高級単品スピーカーで開発された「A-OMFモノコックコーン」を搭載。ラウンドフォルムを採用し、音のディテールを緻密に再現するバランスドームツィーターも搭載<br />
■ オンキヨー製のDVDプレーヤーやiPodドックとシステム連動が可能なRI端子を装備<br />
■ 「ドルビーデジタル」「DTS」や地上・BSデジタル放送の音声規格「AAC」デコーダーも搭載<br />
■ あらゆる2ch音源を5.1chに拡張再生するドルビープロロジックⅡモード<br />
■ アンプ部は5.1ch分のアンプを搭載しているのでスピーカーの追加でより本格的な5.1ch環境にシステムアップが可能<br />
■ 6種類のオンキヨーオリジナルリスニングモード</p>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>ONKYO D-108 5.1chスピーカーセット</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://audio.inthestyle.net/entry/002208.php" />
<modified>2009-12-19T14:09:39Z</modified>
<issued>2009-12-19T14:00:07Z</issued>
<id>tag:audio.inthestyle.net,2009://7.2208</id>
<created>2009-12-19T14:00:07Z</created>
<summary type="text/plain">
<![CDATA[<p>■ 本格的なサラウンド再生が身近になるスタイリッシュシリーズ</p>

<p>上級機の技術仕様をスマートなプロポーションに凝縮したのがD-108シリーズです。特にD-108Eにおいては小口径8cmウーファーでも量感を損なわないようダブルウーファー構成にし、金メッキ真鍮削り出し素材によるネジ式のケーブル接続ターミナルを装備するなど、徹底したこだわりを施しています。</p>

<p>リアルウッド突き板仕上げと高光沢ピアノフィニッシュの2タイプをラインナップ。推奨サブウーファーSL-A250 との組み合わせで、本格的なサラウンド再生が身近になります。</p>

<p>■ SL-D500と共通設計、アナログアンプを採用したサブウーファー</p>

<p>サブウーファーSL-A250はウーファーユニットに、SL-D500と同じ大口径20cmA-OMFモノコック振動板を採用。SL-D500に比べてひとまわり小さなキャビネットにアナログアンプを搭載して、バスレフ技術「AERO ACOUSTIC DRIVE」などその他の仕様を共通化しました。</p>

<p>SL-D1000/500と同様に、優れたHICC（瞬時電流供給能力）の獲得と大型の磁気回路を搭載して急激な再生音の変化に余裕で対応するハイレベルなサブウーファーを実現しています。リアルウッド突き板仕上げとマットブラックの2タイプをラインナップしました。<br />
	<br />
■ D-108E　2ウェイ・スピーカーシステム<br />
■ D-108C　センタースピーカーシステム<br />
■ D-108M　サラウンドスピーカーシステム<br />
■ SL-A250　アンプ内蔵サブウーファー</p>]]>

</summary>

<dc:subject>ONKYO</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://audio.inthestyle.net/">
<![CDATA[<p>■ 本格的なサラウンド再生が身近になるスタイリッシュシリーズ</p>

<p>上級機の技術仕様をスマートなプロポーションに凝縮したのがD-108シリーズです。特にD-108Eにおいては小口径8cmウーファーでも量感を損なわないようダブルウーファー構成にし、金メッキ真鍮削り出し素材によるネジ式のケーブル接続ターミナルを装備するなど、徹底したこだわりを施しています。</p>

<p>リアルウッド突き板仕上げと高光沢ピアノフィニッシュの2タイプをラインナップ。推奨サブウーファーSL-A250 との組み合わせで、本格的なサラウンド再生が身近になります。</p>

<p>■ SL-D500と共通設計、アナログアンプを採用したサブウーファー</p>

<p>サブウーファーSL-A250はウーファーユニットに、SL-D500と同じ大口径20cmA-OMFモノコック振動板を採用。SL-D500に比べてひとまわり小さなキャビネットにアナログアンプを搭載して、バスレフ技術「AERO ACOUSTIC DRIVE」などその他の仕様を共通化しました。</p>

<p>SL-D1000/500と同様に、優れたHICC（瞬時電流供給能力）の獲得と大型の磁気回路を搭載して急激な再生音の変化に余裕で対応するハイレベルなサブウーファーを実現しています。リアルウッド突き板仕上げとマットブラックの2タイプをラインナップしました。<br />
	<br />
■ D-108E　2ウェイ・スピーカーシステム<br />
■ D-108C　センタースピーカーシステム<br />
■ D-108M　サラウンドスピーカーシステム<br />
■ SL-A250　アンプ内蔵サブウーファー</p>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>ONKYO D-308 5.1chスピーカーセット</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://audio.inthestyle.net/entry/002207.php" />
<modified>2009-12-16T22:25:05Z</modified>
<issued>2009-12-16T22:22:21Z</issued>
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<created>2009-12-16T22:22:21Z</created>
<summary type="text/plain">
<![CDATA[<p>■ 10cm A-OMFモノコックコーンを採用して、508の仕様を凝縮</p>

<p>D-508シリーズと同時開発、ウーファーの小口径化などを軸に共通設計を採用して508シリーズをそのままひとまわり小さくしたのがD-308シリーズです。508ゆずりの低音再現力、伸びやかでツヤのあるヴォーカルはそのままに、より省スペースでも設置しやすい小型トールボーイを実現しました。</p>

<p>508シリーズ同様、センタースピーカーとサラウンドスピーカーも同じ口径のウーファーユニットとツィーターユニットを採用して前方後方の音色を統一し自然な音場を獲得しています。</p>

<p>■ SL-D500と共通設計、アナログアンプを採用したサブウーファー</p>

<p>サブウーファーSL-A250はウーファーユニットに、SL-D500と同じ大口径20cmA-OMFモノコック振動板を採用。SL-D500に比べてひとまわり小さなキャビネットにアナログアンプを搭載して、バスレフ技術「AERO ACOUSTIC DRIVE」などその他の仕様を共通化しました。</p>

<p>SL-D1000/500と同様に、優れたHICC（瞬時電流供給能力）の獲得と大型の磁気回路を搭載して急激な再生音の変化に余裕で対応するハイレベルなサブウーファーを実現しています。リアルウッド突き板仕上げとマットブラックの2タイプをラインナップしました。</p>

<p>■ D-308E　2ウェイ・スピーカーシステム<br />
■ D-308C　センタースピーカーシステム<br />
■ D-308M　サラウンドスピーカーシステム<br />
■ SL-A250　アンプ内蔵サブウーファー</p>]]>

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<dc:subject>ONKYO</dc:subject>
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<![CDATA[<p>■ 10cm A-OMFモノコックコーンを採用して、508の仕様を凝縮</p>

<p>D-508シリーズと同時開発、ウーファーの小口径化などを軸に共通設計を採用して508シリーズをそのままひとまわり小さくしたのがD-308シリーズです。508ゆずりの低音再現力、伸びやかでツヤのあるヴォーカルはそのままに、より省スペースでも設置しやすい小型トールボーイを実現しました。</p>

<p>508シリーズ同様、センタースピーカーとサラウンドスピーカーも同じ口径のウーファーユニットとツィーターユニットを採用して前方後方の音色を統一し自然な音場を獲得しています。</p>

<p>■ SL-D500と共通設計、アナログアンプを採用したサブウーファー</p>

<p>サブウーファーSL-A250はウーファーユニットに、SL-D500と同じ大口径20cmA-OMFモノコック振動板を採用。SL-D500に比べてひとまわり小さなキャビネットにアナログアンプを搭載して、バスレフ技術「AERO ACOUSTIC DRIVE」などその他の仕様を共通化しました。</p>

<p>SL-D1000/500と同様に、優れたHICC（瞬時電流供給能力）の獲得と大型の磁気回路を搭載して急激な再生音の変化に余裕で対応するハイレベルなサブウーファーを実現しています。リアルウッド突き板仕上げとマットブラックの2タイプをラインナップしました。</p>

<p>■ D-308E　2ウェイ・スピーカーシステム<br />
■ D-308C　センタースピーカーシステム<br />
■ D-308M　サラウンドスピーカーシステム<br />
■ SL-A250　アンプ内蔵サブウーファー</p>]]>

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<title>ONKYO D-508 5.1chスピーカーセット</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://audio.inthestyle.net/entry/002206.php" />
<modified>2009-12-16T13:50:10Z</modified>
<issued>2009-12-16T13:46:55Z</issued>
<id>tag:audio.inthestyle.net,2009://7.2206</id>
<created>2009-12-16T13:46:55Z</created>
<summary type="text/plain">
<![CDATA[<p>■ 908E直系の実力機ピュアオーディオにも真価を発揮</p>

<p>最高峰モデルD-908Eをリファレンスに、その技術仕様を徹底して継承した本格実力モデルです。なかでもコアとなるトールボーイスピーカー D-508Eは908Eゆずりの上質さとスケール感にあふれ、ホームシアターはもちろんピュアオーディオにおいてもその真価を発揮。</p>

<p>力強い低域から超高域までのスピード感にあふれたサウンドにより、同時開発のセンター/サラウンドスピーカーやサブウーファーと組み合わせて臨場感豊かなシアターサウンドを楽しんでいただけます。</p>

<p>■ SL-D1000直系デジタルアンプ搭載サブウーファー</p>

<p>サブウーファーSL-D500は圧倒的にパワフルで正確なスピーカードライブ能力を誇る独自のデジタルアンプ技術「VL Digital」を搭載。その他にも大口径のA-OMFモノコック振動板ウーファーや「アドバンスドAERO ACOUSTIC DRIVE」の採用など、まさにサブウーファーのフラッグシップモデルSL-D1000の技術仕様を徹底して継承しています。大口径20cm振動板を力強く正確に駆動させることにより、ダイナミックかつ高精細な超低音を再現しています。</p>

<p>■ D-508E　2ウェイ・スピーカーシステム<br />
■ D-508C　センタースピーカーシステム<br />
■ D-508M　サラウンドスピーカーシステム<br />
■ SL-D500(D)　アンプ内蔵サブウーファー</p>]]>

</summary>

<dc:subject>ONKYO</dc:subject>
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<![CDATA[<p>■ 908E直系の実力機ピュアオーディオにも真価を発揮</p>

<p>最高峰モデルD-908Eをリファレンスに、その技術仕様を徹底して継承した本格実力モデルです。なかでもコアとなるトールボーイスピーカー D-508Eは908Eゆずりの上質さとスケール感にあふれ、ホームシアターはもちろんピュアオーディオにおいてもその真価を発揮。</p>

<p>力強い低域から超高域までのスピード感にあふれたサウンドにより、同時開発のセンター/サラウンドスピーカーやサブウーファーと組み合わせて臨場感豊かなシアターサウンドを楽しんでいただけます。</p>

<p>■ SL-D1000直系デジタルアンプ搭載サブウーファー</p>

<p>サブウーファーSL-D500は圧倒的にパワフルで正確なスピーカードライブ能力を誇る独自のデジタルアンプ技術「VL Digital」を搭載。その他にも大口径のA-OMFモノコック振動板ウーファーや「アドバンスドAERO ACOUSTIC DRIVE」の採用など、まさにサブウーファーのフラッグシップモデルSL-D1000の技術仕様を徹底して継承しています。大口径20cm振動板を力強く正確に駆動させることにより、ダイナミックかつ高精細な超低音を再現しています。</p>

<p>■ D-508E　2ウェイ・スピーカーシステム<br />
■ D-508C　センタースピーカーシステム<br />
■ D-508M　サラウンドスピーカーシステム<br />
■ SL-D500(D)　アンプ内蔵サブウーファー</p>]]>

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<title>ONKYO SL-D1000 サブウーファー</title>
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<modified>2009-12-16T13:43:38Z</modified>
<issued>2009-12-16T13:38:53Z</issued>
<id>tag:audio.inthestyle.net,2009://7.2205</id>
<created>2009-12-16T13:38:53Z</created>
<summary type="text/plain">
<![CDATA[<p>デジタルアンプ搭載のフラッグシップサブウーファー</p>

<p>次世代テクノロジー・デジタルアンプのハイパワー性を活かしながら、デジタルノイズの除去に成功した「VL Digital」回路をアンプ部に搭載したサブウーファーです。瞬時電流供給能力（HICC）は一般的なアナログアンプをはるかに凌ぐ100Aを実現し、超大口径30cmA-OMFモノコックコーンも余裕でドライブ。</p>

<p>映画の爆発音なども高精細に描き出し、音場全体のエネルギー感を高めます。SL- D1000の活用によって小さなボリュームでも音像がありありと浮かぶようなハイレベルなシアター再生が実現します。<br />
	<br />
■ ネオジウムマグネット（直径24mm×6mm）を16個装備したパワフルな磁気回路<br />
■ 肉厚のアルミダイキャスト製フレーム<br />
■ AERO ACOUSTIC DRIVE<br />
■ オートスタンバイ機能<br />
■ 位相切換スイッチ<br />
■ ハイカットフィルター(50/80/100/120Hz)<br />
■ 高級感あふれるリアルウッド突き板仕上げ</p>]]>

</summary>

<dc:subject>ONKYO</dc:subject>
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<![CDATA[<p>デジタルアンプ搭載のフラッグシップサブウーファー</p>

<p>次世代テクノロジー・デジタルアンプのハイパワー性を活かしながら、デジタルノイズの除去に成功した「VL Digital」回路をアンプ部に搭載したサブウーファーです。瞬時電流供給能力（HICC）は一般的なアナログアンプをはるかに凌ぐ100Aを実現し、超大口径30cmA-OMFモノコックコーンも余裕でドライブ。</p>

<p>映画の爆発音なども高精細に描き出し、音場全体のエネルギー感を高めます。SL- D1000の活用によって小さなボリュームでも音像がありありと浮かぶようなハイレベルなシアター再生が実現します。<br />
	<br />
■ ネオジウムマグネット（直径24mm×6mm）を16個装備したパワフルな磁気回路<br />
■ 肉厚のアルミダイキャスト製フレーム<br />
■ AERO ACOUSTIC DRIVE<br />
■ オートスタンバイ機能<br />
■ 位相切換スイッチ<br />
■ ハイカットフィルター(50/80/100/120Hz)<br />
■ 高級感あふれるリアルウッド突き板仕上げ</p>]]>

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<title>ONKYO トールボーイスピーカー D-908E</title>
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<modified>2009-12-14T01:19:13Z</modified>
<issued>2009-12-14T01:16:48Z</issued>
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<created>2009-12-14T01:16:48Z</created>
<summary type="text/plain">
<![CDATA[<p>トールボーイシリーズのリファレンスとなる最高峰モデル</p>

<p>直径140mm/1090gの巨大フェライトマグネットを採用した16cm AOMFモノコックウーファーユニット、4cmリングツィーターなどオンキヨースピーカー技術の粋を結集させたトールボーイ・リファレンスモデルです。</p>

<p>スパイクを付属し、点集中の設置で振動対策を極めることもできます。ツィーターユニットは中心にアルミ削り出しイコライザーを装着して音場感豊かな高域再生能力を獲得しています。キャビネットには高級感あふれるリアルウッド（天然木）による突き板仕上げを採用。幾度も塗装を重ねたあと木目の感触を失わないよう手作業で仕上げられています。<br />
	<br />
■ 高品位な低音増強バスレフ技術「AERO ACOUSTIC DRIVE」<br />
■ 内部定在波の発生を防ぐラウンドデザインキャビネット<br />
■ 30mm厚バッフルの採用<br />
■ グランド電位の安定化を図ったS.G.L.ワイヤリングネットワーク技術<br />
■ ドイツWIMA社製フィルムコンデンサ使用<br />
</p>]]>

</summary>

<dc:subject>ONKYO</dc:subject>
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<![CDATA[<p>トールボーイシリーズのリファレンスとなる最高峰モデル</p>

<p>直径140mm/1090gの巨大フェライトマグネットを採用した16cm AOMFモノコックウーファーユニット、4cmリングツィーターなどオンキヨースピーカー技術の粋を結集させたトールボーイ・リファレンスモデルです。</p>

<p>スパイクを付属し、点集中の設置で振動対策を極めることもできます。ツィーターユニットは中心にアルミ削り出しイコライザーを装着して音場感豊かな高域再生能力を獲得しています。キャビネットには高級感あふれるリアルウッド（天然木）による突き板仕上げを採用。幾度も塗装を重ねたあと木目の感触を失わないよう手作業で仕上げられています。<br />
	<br />
■ 高品位な低音増強バスレフ技術「AERO ACOUSTIC DRIVE」<br />
■ 内部定在波の発生を防ぐラウンドデザインキャビネット<br />
■ 30mm厚バッフルの採用<br />
■ グランド電位の安定化を図ったS.G.L.ワイヤリングネットワーク技術<br />
■ ドイツWIMA社製フィルムコンデンサ使用<br />
</p>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>ONKYO TX-SA507 5ch対応AVセンター</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://audio.inthestyle.net/entry/002196.php" />
<modified>2009-12-16T22:27:09Z</modified>
<issued>2009-12-07T12:29:05Z</issued>
<id>tag:audio.inthestyle.net,2009://7.2196</id>
<created>2009-12-07T12:29:05Z</created>
<summary type="text/plain">
<![CDATA[<p>HDMI ver.1.3a & HDサラウンドデコーダー搭載。次世代シアター環境にも対応するエントリーモデル</p>

<p>ハイエンドモデルで培われた技術手法を駆使し、新設計の「オーバルシャーシ」などHDサラウンドのクオリティを高めるテクノロジーを惜しみなく投入。本物のシアター体験をより多くのシアターファンへ提案するハイパフォーマンスモデルを開発しました。</p>

<p>■ HDMI端子（ver.1.3a対応）を入力4／出力1系統装備<br />
■ ワイドレンジ技術WRAT（Wide Range Amplifier Technology）<br />
■ 小音量でも豊かな音質を保つオプティマムゲイン・ボリューム<br />
■ 高分解能24bit/192kHz D/Aコンバーター<br />
■ 高精度32bit DSP回路│前方のスピーカーだけでもバーチャル5.1ch音場が楽しめる「DTS Surround Sensation」&「Theater-Dimensional」<br />
■ TV番組途中のCM放送時などに生じる音量差を自動的に緩和する「Audyssey Dynamic Volume」<br />
■ 入力系統ごとに音量レベルを設定し、機器間での音量差を解消できる「インテリボリューム」<br />
■ 小音量時にサラウンド効果を高める「Audyssey Dynamic EQ」<br />
■ MP3など圧縮された音楽ファイルをより高品位な音質で楽しめる「ミュージックオプティマイザー」<br />
■ 音声と映像のズレを補正するAVシンク機能<br />
■ 映画館での音響特性に配慮して高音域が強調された映画音声などを家庭での再生用に補正する「シネマフィルター回路」<br />
■ 小音量再生時でも聴き取りやすいよう音量幅を調整するレイトナイト機能（ドルビーデジタル、ドルビーデジタルプラス、ドルビーTrueHD時のみ）<br />
■ LFE chを持たないソースでもサブウーファーを効果的に動作させるダブルバス回路<br />
■ ダウンミックス再生時のダイナミックレンジの減少や、S/N劣化を防ぐ「ノンスケーリング・コンフィグレーション」<br />
■ 入力系統ごとに音量レベルを設定して再生機器間での音量差を緩和するインテリボリューム<br />
■ 音声信号経路の最短化による「PURE AUDIOモード」<br />
■ より細やかなトーンコントロールが可能なマルチバンド・イコライザー（63/250/1000 /4000/ 16000Hz）<br />
■ 携帯プレーヤーなどとの接続に便利なポータブル端子をフロントに装備<br />
■ 4～16Ωのスピーカーとの接続に対応 </p>]]>

</summary>

<dc:subject>ONKYO</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://audio.inthestyle.net/">
<![CDATA[<p>HDMI ver.1.3a & HDサラウンドデコーダー搭載。次世代シアター環境にも対応するエントリーモデル</p>

<p>ハイエンドモデルで培われた技術手法を駆使し、新設計の「オーバルシャーシ」などHDサラウンドのクオリティを高めるテクノロジーを惜しみなく投入。本物のシアター体験をより多くのシアターファンへ提案するハイパフォーマンスモデルを開発しました。</p>

<p>■ HDMI端子（ver.1.3a対応）を入力4／出力1系統装備<br />
■ ワイドレンジ技術WRAT（Wide Range Amplifier Technology）<br />
■ 小音量でも豊かな音質を保つオプティマムゲイン・ボリューム<br />
■ 高分解能24bit/192kHz D/Aコンバーター<br />
■ 高精度32bit DSP回路│前方のスピーカーだけでもバーチャル5.1ch音場が楽しめる「DTS Surround Sensation」&「Theater-Dimensional」<br />
■ TV番組途中のCM放送時などに生じる音量差を自動的に緩和する「Audyssey Dynamic Volume」<br />
■ 入力系統ごとに音量レベルを設定し、機器間での音量差を解消できる「インテリボリューム」<br />
■ 小音量時にサラウンド効果を高める「Audyssey Dynamic EQ」<br />
■ MP3など圧縮された音楽ファイルをより高品位な音質で楽しめる「ミュージックオプティマイザー」<br />
■ 音声と映像のズレを補正するAVシンク機能<br />
■ 映画館での音響特性に配慮して高音域が強調された映画音声などを家庭での再生用に補正する「シネマフィルター回路」<br />
■ 小音量再生時でも聴き取りやすいよう音量幅を調整するレイトナイト機能（ドルビーデジタル、ドルビーデジタルプラス、ドルビーTrueHD時のみ）<br />
■ LFE chを持たないソースでもサブウーファーを効果的に動作させるダブルバス回路<br />
■ ダウンミックス再生時のダイナミックレンジの減少や、S/N劣化を防ぐ「ノンスケーリング・コンフィグレーション」<br />
■ 入力系統ごとに音量レベルを設定して再生機器間での音量差を緩和するインテリボリューム<br />
■ 音声信号経路の最短化による「PURE AUDIOモード」<br />
■ より細やかなトーンコントロールが可能なマルチバンド・イコライザー（63/250/1000 /4000/ 16000Hz）<br />
■ 携帯プレーヤーなどとの接続に便利なポータブル端子をフロントに装備<br />
■ 4～16Ωのスピーカーとの接続に対応 </p>]]>

</content>
</entry>

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<title>ONKYO TX-SA607 7ch対応AVセンター</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://audio.inthestyle.net/entry/002194.php" />
<modified>2009-12-06T09:04:20Z</modified>
<issued>2009-12-06T08:55:43Z</issued>
<id>tag:audio.inthestyle.net,2009://7.2194</id>
<created>2009-12-06T08:55:43Z</created>
<summary type="text/plain">
<![CDATA[<p>ドルビープロロジックIIz対応。上位モデルの音質技術も取り入れたハイパフォーマンスモデル</p>

<p>オンキヨーのAVセンターは、2007年に世界に先駆けてブルーレイソフトに収録されるHDサラウンド音声に対応しました。以来その表現力は高く評価され、海外モデルはヨーロッパで高い権威を誇る「EISAアワード」や英国の有力誌「WHAT HI-FI？」などで数々の賞を獲得しました。</p>

<p>国内においても本物志向のシアターファンの支持を得て、2年連続シェアNo.1を達成しております（GfKJapan 2007年～2008年統計データより）。第一弾となるTX-SA607は国内のオーディオ・ビジュアル専門各誌で部門最高位の栄誉に輝き、本格的なシアターライフを提案するミドルクラスの最新モデルです。</p>

<p>シアター再生の核になるAVセンターの再現能力を最先端のオーディオ技術を結集してさらに高め、ハイエンドモデルで培われた技術手法を駆使し、新設計の「オーバルシャーシ」などHDサラウンドのクオリティを高めるテクノロジーを惜しみなく投入。本物のシアター体験をより多くのシアターファンへ提案するハイパフォーマンスモデルを開発しました。</p>

<p>■ HDMI端子（ver.1.3a対応）を入力6／出力1系統装備<br />
■ アナログ入力の映像信号を1080iや720p信号等にアップスケーリングしてHDMI端子から出力できる「HDMIビデオアップスケーリング」<br />
■ 輪郭を補正する高画質技術ファロージャ社製「DCDi」<br />
■ ワイドレンジ技術WRAT（Wide Range Amplifier Technology）<br />
■ 小音量でも豊かな音質を保つオプティマムゲイン・ボリューム<br />
■ 高分解能24bit/192kHz D/Aコンバーター<br />
■ 高精度32bit DSP回路<br />
■ 前方のスピーカーだけでもバーチャル5.1ch音場が楽しめる「DTS Surround Sensation」&「Theater-Dimensional」<br />
■ TV番組途中のCM放送時などに生じる音量差を自動的に緩和する「Audyssey Dynamic Volume」<br />
■ 入力系統ごとに音量レベルを設定し、機器間での音量差を解消できる「インテリボリューム」<br />
■ 小音量時にサラウンド効果を高める「Audyssey Dynamic EQ」<br />
■ MP3など圧縮された音楽ファイルをより高品位な音質で楽しめる「ミュージックオプティマイザー」<br />
■ 音声と映像のズレを補正するAVシンク機能<br />
■ 映画館での音響特性に配慮して高音域が強調された映画音声などを家庭での再生用に補正する「シネマフィルター回路」<br />
■ 小音量再生時でも聴き取りやすいよう音量幅を調整するレイトナイト機能（ドルビーデジタル、ドルビーデジタルプラス、ドルビーTrueHD時のみ）<br />
■ LFE chを持たないソースでもサブウーファーを効果的に動作させるダブルバス回路<br />
■ ダウンミックス再生時のダイナミックレンジの減少や、S/N劣化を防ぐ「ノンスケーリング・コンフィグレーション」<br />
■ 入力系統ごとに音量レベルを設定して再生機器間での音量差を緩和するインテリボリューム<br />
■ 音声信号経路の最短化による「PURE AUDIOモード」<br />
■ より細やかなトーンコントロールが可能なマルチバンド・イコライザー（63/250/1000 /4000/16000Hz）<br />
■ オンスクリーンディスプレイ（HDMI端子からの出力に対応）<br />
■ 携帯プレーヤーなどとの接続に便利なポータブル端子をフロントに装備<br />
■ 4～16Ω のスピーカーとの接続に対応<br />
■ バイワイヤリングスピーカーとのバイアンプ接続に対応<br />
■ よりゆとりのある重低音再生のためにサブウーファープリアウト端子を 2系統装備<br />
</p>]]>

</summary>

<dc:subject>ONKYO</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://audio.inthestyle.net/">
<![CDATA[<p>ドルビープロロジックIIz対応。上位モデルの音質技術も取り入れたハイパフォーマンスモデル</p>

<p>オンキヨーのAVセンターは、2007年に世界に先駆けてブルーレイソフトに収録されるHDサラウンド音声に対応しました。以来その表現力は高く評価され、海外モデルはヨーロッパで高い権威を誇る「EISAアワード」や英国の有力誌「WHAT HI-FI？」などで数々の賞を獲得しました。</p>

<p>国内においても本物志向のシアターファンの支持を得て、2年連続シェアNo.1を達成しております（GfKJapan 2007年～2008年統計データより）。第一弾となるTX-SA607は国内のオーディオ・ビジュアル専門各誌で部門最高位の栄誉に輝き、本格的なシアターライフを提案するミドルクラスの最新モデルです。</p>

<p>シアター再生の核になるAVセンターの再現能力を最先端のオーディオ技術を結集してさらに高め、ハイエンドモデルで培われた技術手法を駆使し、新設計の「オーバルシャーシ」などHDサラウンドのクオリティを高めるテクノロジーを惜しみなく投入。本物のシアター体験をより多くのシアターファンへ提案するハイパフォーマンスモデルを開発しました。</p>

<p>■ HDMI端子（ver.1.3a対応）を入力6／出力1系統装備<br />
■ アナログ入力の映像信号を1080iや720p信号等にアップスケーリングしてHDMI端子から出力できる「HDMIビデオアップスケーリング」<br />
■ 輪郭を補正する高画質技術ファロージャ社製「DCDi」<br />
■ ワイドレンジ技術WRAT（Wide Range Amplifier Technology）<br />
■ 小音量でも豊かな音質を保つオプティマムゲイン・ボリューム<br />
■ 高分解能24bit/192kHz D/Aコンバーター<br />
■ 高精度32bit DSP回路<br />
■ 前方のスピーカーだけでもバーチャル5.1ch音場が楽しめる「DTS Surround Sensation」&「Theater-Dimensional」<br />
■ TV番組途中のCM放送時などに生じる音量差を自動的に緩和する「Audyssey Dynamic Volume」<br />
■ 入力系統ごとに音量レベルを設定し、機器間での音量差を解消できる「インテリボリューム」<br />
■ 小音量時にサラウンド効果を高める「Audyssey Dynamic EQ」<br />
■ MP3など圧縮された音楽ファイルをより高品位な音質で楽しめる「ミュージックオプティマイザー」<br />
■ 音声と映像のズレを補正するAVシンク機能<br />
■ 映画館での音響特性に配慮して高音域が強調された映画音声などを家庭での再生用に補正する「シネマフィルター回路」<br />
■ 小音量再生時でも聴き取りやすいよう音量幅を調整するレイトナイト機能（ドルビーデジタル、ドルビーデジタルプラス、ドルビーTrueHD時のみ）<br />
■ LFE chを持たないソースでもサブウーファーを効果的に動作させるダブルバス回路<br />
■ ダウンミックス再生時のダイナミックレンジの減少や、S/N劣化を防ぐ「ノンスケーリング・コンフィグレーション」<br />
■ 入力系統ごとに音量レベルを設定して再生機器間での音量差を緩和するインテリボリューム<br />
■ 音声信号経路の最短化による「PURE AUDIOモード」<br />
■ より細やかなトーンコントロールが可能なマルチバンド・イコライザー（63/250/1000 /4000/16000Hz）<br />
■ オンスクリーンディスプレイ（HDMI端子からの出力に対応）<br />
■ 携帯プレーヤーなどとの接続に便利なポータブル端子をフロントに装備<br />
■ 4～16Ω のスピーカーとの接続に対応<br />
■ バイワイヤリングスピーカーとのバイアンプ接続に対応<br />
■ よりゆとりのある重低音再生のためにサブウーファープリアウト端子を 2系統装備<br />
</p>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>ONKYO TX-SA707 7.1ch対応AVセンター</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://audio.inthestyle.net/entry/002193.php" />
<modified>2009-12-06T08:54:03Z</modified>
<issued>2009-12-06T08:17:24Z</issued>
<id>tag:audio.inthestyle.net,2009://7.2193</id>
<created>2009-12-06T08:17:24Z</created>
<summary type="text/plain">
<![CDATA[<p>フロントサラウンド & THX認定。さまざまな視聴環境に柔軟に対応するミドルクラスモデル</p>

<p>「3段インバーテッドダーリントン回路」などフラッグシップ直系の音質技術や設計思想を投入してハイレベルなスピーカー駆動力を実現し、ダイナミックなパワー感はもちろん、セリフや効果音など再生音すべての高精細な再現力を獲得しています。</p>

<p>さらに話題のマトリックスデコード技術「ドルビープロロジックⅡz」「オーディシーDSX (Audyssey Dynamic Surround Expansion)」に対応して、立体的な空間表現力を飛躍的に高めました。ブルーレイの魅力をさらに1クラス高めたい本格ユーザーへ提案する、プレミアム仕様のAVセンターです。</p>

<p>・全世界5,000以上の映画館が認可を受けているシアターの世界的品質基準「THX」認定（「THX Select2 Plus」）<br />
・高分解能24bit/192kHz D/Aコンバーター<br />
・高精度32bit DSP回路<br />
・フロントスピーカーだけでサラウンド再生が可能なバーチャルサラウンド機能「DTS Surround Sensation」「Theater- Dimensional」（「DTS Surround Sensation」はヘッドホン再生にも対応。）<br />
・映画館の音響特性に配慮して高音域が強調された映画音声を家庭での再生に合わせて補正するTHX Re-EQ<br />
・小音量再生時でも聴き取りやすいよう音量幅を調整するレイトナイト機能（ドルビーデジタル、ドルビーデジタルプラス、ドルビーTrueHD時のみ）<br />
・小音量時にサラウンド効果を高める「Audyssey Dynamic EQ」<br />
・音声と映像のズレを補正するAVシンク機能<br />
・音声信号経路の最短化によりノイズ発生を抑えるPURE AUDIOモード<br />
・MP3など圧縮音楽ファイルをより高品位に再生するミュージックオプティマイザー<br />
・LFE chを持たないソースでもサブウーファーを効果的に動作させるダブルバス機能<br />
・サブウーファー非使用時などダウンミックス再生時の音質劣化を防ぐノンスケーリング・コンフィグレーション<br />
・TV番組途中のCM放送時などに生じる音量差を瞬時に自動感知して音量調整する「Audyssey Dynamic Volume」<br />
・入力系統ごとに音量レベルを設定して再生機器間での音量差を緩和するインテリボリューム<br />
・より細やかなトーンコントロールが可能なマルチバンド・イコライザー<br />
・底面の強度を高めて振動の折り返しを低域するフラットシャーシ<br />
・制振性に優れたアルミ素材のフロントパネルやボリュームつまみの採用<br />
・音色のお好みに合わせて電源ケーブルの交換が可能なIEC規格のACインレット<br />
・各回路間で生じるクロック信号の伝播時間差を回避する回路設計<br />
・MMカートリッジ対応フォノイコライザー<br />
・携帯プレーヤーなどとの接続に便利なフロントポータブル端子（ステレオミニ端子）<br />
・よりゆとりのある重低音再生を可能にした2系統サブウーファープリアウト端子<br />
・バイワイヤリング対応スピーカーにサラウンドバックchのアンプを併用して接続できるバイアンプ接続対応</p>]]>

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<dc:subject>ONKYO</dc:subject>
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<![CDATA[<p>フロントサラウンド & THX認定。さまざまな視聴環境に柔軟に対応するミドルクラスモデル</p>

<p>「3段インバーテッドダーリントン回路」などフラッグシップ直系の音質技術や設計思想を投入してハイレベルなスピーカー駆動力を実現し、ダイナミックなパワー感はもちろん、セリフや効果音など再生音すべての高精細な再現力を獲得しています。</p>

<p>さらに話題のマトリックスデコード技術「ドルビープロロジックⅡz」「オーディシーDSX (Audyssey Dynamic Surround Expansion)」に対応して、立体的な空間表現力を飛躍的に高めました。ブルーレイの魅力をさらに1クラス高めたい本格ユーザーへ提案する、プレミアム仕様のAVセンターです。</p>

<p>・全世界5,000以上の映画館が認可を受けているシアターの世界的品質基準「THX」認定（「THX Select2 Plus」）<br />
・高分解能24bit/192kHz D/Aコンバーター<br />
・高精度32bit DSP回路<br />
・フロントスピーカーだけでサラウンド再生が可能なバーチャルサラウンド機能「DTS Surround Sensation」「Theater- Dimensional」（「DTS Surround Sensation」はヘッドホン再生にも対応。）<br />
・映画館の音響特性に配慮して高音域が強調された映画音声を家庭での再生に合わせて補正するTHX Re-EQ<br />
・小音量再生時でも聴き取りやすいよう音量幅を調整するレイトナイト機能（ドルビーデジタル、ドルビーデジタルプラス、ドルビーTrueHD時のみ）<br />
・小音量時にサラウンド効果を高める「Audyssey Dynamic EQ」<br />
・音声と映像のズレを補正するAVシンク機能<br />
・音声信号経路の最短化によりノイズ発生を抑えるPURE AUDIOモード<br />
・MP3など圧縮音楽ファイルをより高品位に再生するミュージックオプティマイザー<br />
・LFE chを持たないソースでもサブウーファーを効果的に動作させるダブルバス機能<br />
・サブウーファー非使用時などダウンミックス再生時の音質劣化を防ぐノンスケーリング・コンフィグレーション<br />
・TV番組途中のCM放送時などに生じる音量差を瞬時に自動感知して音量調整する「Audyssey Dynamic Volume」<br />
・入力系統ごとに音量レベルを設定して再生機器間での音量差を緩和するインテリボリューム<br />
・より細やかなトーンコントロールが可能なマルチバンド・イコライザー<br />
・底面の強度を高めて振動の折り返しを低域するフラットシャーシ<br />
・制振性に優れたアルミ素材のフロントパネルやボリュームつまみの採用<br />
・音色のお好みに合わせて電源ケーブルの交換が可能なIEC規格のACインレット<br />
・各回路間で生じるクロック信号の伝播時間差を回避する回路設計<br />
・MMカートリッジ対応フォノイコライザー<br />
・携帯プレーヤーなどとの接続に便利なフロントポータブル端子（ステレオミニ端子）<br />
・よりゆとりのある重低音再生を可能にした2系統サブウーファープリアウト端子<br />
・バイワイヤリング対応スピーカーにサラウンドバックchのアンプを併用して接続できるバイアンプ接続対応</p>]]>

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